« アップルパイを作らされる | Main | 修学旅行メール »

2012.12.14

湯たんぽ

寝る時の暖房はこれに限る。

121214

60℃のお湯を入れて布団の足元にセット。
明け方、ぬるくなった湯たんぽを抱いて丸まっていることもある。
空気が汚れない。喉と鼻が乾燥することもない。

ゆたんぽ・・・そのままでかわいい響きなのでニックネームはつけてない(笑)

« アップルパイを作らされる | Main | 修学旅行メール »

Comments

湯たんぽは…湯湯婆って書くんですね〜
湯婆婆は千と千尋の神隠しw

娘が4年間過ごした神戸の鈴蘭台では、そこら辺の店先でふつうに湯たんぽを売ってますcoldsweats01

とにかく冬は寒いよ~crying

■トトロ先生
「千と千尋・・」がなければ湯湯婆の字面は好きになれなかったかもしれないです。湯婆婆のおかげ。

■メルさん
わずかな高低差だと思うけど、うちから原田へ朝マックしにいくと、5℃も高かったりする。うちがどっちゃなくても琴平は雪だったり。地名に「台」が付くとそりゃ寒かろうね~。

高低差の問題かっ~!?
琴平で雪ちゅーんはあるなpaper

根拠はなんちゃない(笑)
うちを出るときは平気なのに、善通寺仙遊町の駐車場の車はバキバキに凍っていたりします。あれは何でやろね~。

Post a comment

(Not displayed with comment.)

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13289/56319517

Listed below are links to weblogs that reference 湯たんぽ:

« アップルパイを作らされる | Main | 修学旅行メール »