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2012.11.08

肩甲骨で泳ぐ

先日のどどーんのリズムに加え、今日は「肩甲骨でリカバリー」を意識してみた。

ローリングしすぎないように・・・
背中を半分にたたむように・・・
高いところからつっこむ・・・

それで速くなったとか、きれいになったとか、一日で効果はわからないけど
たらたらではなく、わしわし泳いでいる感じが気持ちいい。

2000m 55.5kg

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Comments

背中を半分にたたむ・・という感じがよくわからないなあ。
肩甲骨を寄せる感じなんでしょうか。
小生の場合、リカバリーは「指先を水面から離さない」感じでやってます。「高いところからつっこむ」のとは逆ですね・・

反対側の肩を沈めないように肩甲骨を寄せる・・んです。普段使わないところを使うので、綺麗な後ろ姿が出来ちゃうかも(笑)指先は水面撫でながらですが、指先、手首、肘、肩が順に入水するイメージです。かくための面を早く作ることができるらしい。(まだ実感できてないけど)

2525さん、ありがとうございます。背中をたたむイメージがわかりました。
リカバリーは、いわゆるハイエルボーとかいう奴なのでしょうか。
「面を早く作る」ってのが、またよくわからないです。たびたび、本当に申し訳ありません。

うひゃひゃ~♪うれしいな~♪チェスさんありがとう♪
こんな風に泳ぎを語るのが久しぶりすぎて♪♪♪

お昼で仕事が終わって、携帯でコメントを入力し、そのままプールへ行きました。言葉で説明した直後だから、自分でとても意識できるんです。水泳を始めた10年前から、ずっと「ハイエルボーでリカバリー、ケーキカットするように優しく入水」してきました。それが正しくベストであると信じて。ところが肘だけでなく肩甲骨で肩も引き上げて、手をサクッと突き刺すように入水すると、なんだか調子いい。入水した瞬間に掌が後ろを向いているからキャッチでの面作りが早い。まあ、それは理論であって、私はこの「サクッ!サクッ!」というイメージのいままでにないダイナミックさが気に入っています。お試しください。

なんとなくですが、イメージはわかりました。半分位ですが。
小生が習っているコーチからは、リカバリーの手を抜き上げる時には「ポケットから手を出すように」とやっているのですが、その際に抜き上げた手の肘が、より後方に引っ張られる様な感じになるのでしょうね。明日アクアスロンで泳ぐので、さっそく実践してみましょう。

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