« 木・プルブイつけてバタフライ | Main | 火・背中の緊張 »

2006.02.03

金・たしかに少々O脚ですがね

仲間の多くが1時間のレッスンを終えて更衣室で着替えている頃にプールに到着。そんな時間になってもちょっとだけプールに入ってやってみたいことが今日はあったんです。
それは『ヨット』←(やのすけさんの記事より)
ビート板を太ももの間にはさんで左右に揺れないように泳ぐ、というものです。腹筋を使って腰を安定させつつ、上半身はローリングしないと呼吸ができないわけですね。私はこれを下半身がゆらゆら蛇行しがちな背泳ぎでやってみたかったの。
でも、できませんでした。ビート板がすっぽ抜けてはさめない。スリム自慢と引き換えに、がに股疑惑が浮上しそうな一件でした(笑)

« 木・プルブイつけてバタフライ | Main | 火・背中の緊張 »

Comments

一応「出来る人」という点でやのすけとしては、喜んでおこう。

それからね、あの「カレー鍋底泳法」すごく良くわかった。
平泳ぎ、ちょっと開眼。

鍋肌のこびりつきを小指側ですばやくかきとる。
ほんとうまいわ。

「出来ない人」2525としては、クッションが足りないだけでなくて、やっぱり腿が外を向いているんだと思う。すると、キックの方向も外になってNGだと思う。足の形状はしょうがないけど(笑)もう少し上品に泳いでみようと思います。

Post a comment

(Not displayed with comment.)

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13289/8490224

Listed below are links to weblogs that reference 金・たしかに少々O脚ですがね:

« 木・プルブイつけてバタフライ | Main | 火・背中の緊張 »